みくるパイズリ公園編

その日、俺はわけあって朝比奈さんを近所の公園へと呼び出していた。
ベンチで待つ俺のもとへ、彼女が豊満な胸をゆすらせながらやってきた。

「キョンくん、お待たせー」
「すいません、急に呼び出したりして」
「どうしたの?こんな公園でしたい話って……」
「これを見てつかーさい」

ズルッ


俺はおもむろにズボンとパンツを一緒に下ろした。
そこから現れたのは紛れもなく、マイサン。
しかも天を貫かんがばかりにまでそそり立つ頂を形成した状態の。

「キャッ!オチ……ンチ…ンが、カチ…カチ…!」

朝比奈さんは恥かしそうに、しかし興味ありげにチラチラと俺の怒張したそれを見つめた。

「はい。どうやら俺、朝比奈さんの胸でやってもらわないと、イケない体質になってしまったようなんです。だから……」
「で、でもっ……こんな公園じゃなくても……。ほ、ほら人が…」
「いえ、公園でパイズリじゃないと駄目らしくって」
「ふぇぇぇ?!」


どうやらパイズリの意味は知っていたようで安心した。
でも少し複雑な気分ではある。なぜだ。そうか、この人だからか。
それはさておき、俺はこのままでは本当に気が狂ってしまいそうな焦燥にかられていたので、なんとしても朝比奈さんに事をしてもらわねばならなかった。

「俺にもよくはわからないんですが、ずっと四六時中、頭にあなたの胸ばかり思い浮かぶんです。そして、それにコイツをはさんでマッサージされている姿ばかり浮かんでしまって……。普通ならありえないですよね、そんなおかしなこと考えるなんて……俺、おかしくなってしまったのかな……」
「そ、そうなんだぁ……。う、うん。あのね、キョンくん。若い男の子なら、そういうことって誰でもあると思うの……だからキョンくんは変なんかじゃないわ」


熱く語る朝比奈さんに、俺は少し感動してしまっていた。

「そうですか……。あの、お願いできないでしょうか?俺、もう二週間もこのままで、やばいんです……もうっ…」

俺は肉棒の先から汁をたらしながら、そいつをビクビクと動かして見せた。

「ひゃぁ……。わ、わかったわ。わたしでよければ…そ…その……」
「助かります!では、どうぞ」
「はぁい……。それにしても、大きいのね……わたし、頑張らなくっちゃ!」


そういうと朝比奈さんは上に着ていた洋服を、人目をはばからず脱ぎ、大きな胸を俺の股間へと近づけた。

むにゅっ
ぺろっ

「す、凄い!人に見られているからもしれない興奮と、ダイナミックサイズのこの胸!やはり想像以上だ!」
「ふふっ。おおげさね。でも、ちょっと恥かしいなぁ……」
「大丈夫ですよ朝比奈さん!もうすぐなんで、もうすぐ……」
「くすっ。キョンくん頑張って」

むにむにむにむに

「は、はい……うぐ、もう!でる!」

びゅるるるるるっ
どくっどくっ…


俺は溜まっていたものを、朝比奈さんの顔面めがけて一気に吐き出した。

「きゃっvv」
「うっうううっ」
「あっつぅい…!」
「はぁはぁ。すいません、こんなに溜まっていたのか……。いやぁそれにしてもよかった。助かりましたよ」
「くすっ。これくらいなら、お安い御用ですよぉ」
「本当ですか、助かるなぁ。あ、そうだ、それじゃあそれ、飲んでみてください」
「えっ?それって……まさか」
「ザーメンですよ、飲んでください。いわゆる精飲ですね」
「せ、せせせせ、せーしを飲むのぉ?!」
「はい……普通のことじゃないですか?」
「そ、そうなのぉ?!」
「くすくす、朝比奈さんってほんとそういうとこヌけてますね」
「もうぅ…やだぁキョンくんったらぁ」
「ハルヒも長門も、みんなそれくらいしてくれたけどなぁ……」
「そうなんだぁ。じゃあわたしもがんばらなきゃ!ぺろっ」

じゅるるるるる……


朝比奈さんは顔いっぱいにかかったザーメンを、懸命にすくって舐め取った。
人が見ていたが、気にせず健気な奉仕をしてくれたことに俺は感動した。

「どうですか…?」
「なんか……変わった味ね…」
「でも、飲めなくはないでしょう?」
「うん、思ったより平気みたい」
「これから毎日飲むことになる味です。よく味わってくださいね。きっと飲みつづけてるうちに大好きになって、自分から求めるようになっちゃいますよ」
「ええっ、そんなにいいのぉ?」
「はは、みんなそうですよ」
「くすっ。はぁい。ぺろぺろぺろ……」


その後も胸についた汁を舌で舐めとる朝比奈さんを見ていると、あまりにも可愛くて俺は思わず恋に落ちてしまいそうだった。


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